レビュー⇒【VR】MOODYZファン感謝祭 うらバコバコバスツアー2025VR 25周年SP これがリアルバーチャルバコバスアナザーストーリー! 10射精でおもてバコバス飛び入り参加OK!?レジェンド女優がアナタを熱血レクチャーしてくれる敗者復活トライアウト… 大槻ひびき 美咲かんな AIKA

作品レビュー
正直、最初は「裏ルートっておまけでしょ?」と思ってました。
でも見終わった感想は、
「むしろ裏が本編じゃない?」
です。
表ルートが大人数でワチャワチャ楽しむお祭りなら、裏ルートは大槻ひびき、AIKA、美咲かんなの3人に導かれながら進む特別ルート。
この3人が本当に上手い。
初対面とは思えない距離感で接してくれるので、見ているうちに「もう表ルート行かなくてもいいんじゃないか?」と思うレベルでした。
特に良かったのがチャレンジ企画。
潮吹き飛距離ゲームやアナル当てクイズなど、昔の深夜バラエティみたいなノリで進んでいきます。
中でもアナル当てクイズは予想以上に面白かった。
真面目に考えてしまう自分がいて笑いました。
あと個人的に好きだったのが舞台裏パート。
メイクルームや撮影現場の空気感。
遠くから聞こえるスタッフや出演者の声。
こういう部分が妙にリアルで、本当にその場にいるような感覚になります。
VRならではの没入感をかなり感じました。
そして最後は表ルート組とも合流。
大人数の出演者が集まるシーンは圧巻でした。
ただ個人的には、終始落ち着いた距離感で見られる裏ルートの方が好み。
視点も安定していて見やすいし、出演者との親密感も強い。
ある意味、VIPルームに案内されたような感覚でした。
結論。
表だけ見るのはもったいない。
むしろ表を見た人ほど裏を見るべき。
バコバスというお祭りの舞台裏を楽しみながら、レジェンド3人の魅力もしっかり味わえる作品でした。
個人的には、
「裏が表を食うレベルの傑作」
だと思います。








わたしの超主観レビュー
VRだからこそ気付いたAIKAの異次元の小顔
今回の作品は、もともと美咲かんな目当てで購入しました。
もちろん美咲かんなも素晴らしかったのですが、視聴中に一番衝撃を受けたのは意外にもAIKAでした。
何に驚いたかというと、
顔の小ささです。
正直、最初は「なんか違和感があるな」と思ったんです。
でも見ているうちに気付きました。
顔が異常に小さい。
しかも他の2人の顔が大きいわけではありません。
大槻ひびきも美咲かんなも十分小顔。
それなのにAIKAだけ、さらに一回り小さく見える。
まるでフィギュアやCGを見ているような感覚でした。
これは普通の映像では気付かなかったかもしれません。
2D映像だとカメラ補正や画角の影響もありますし、出演者同士を同じ距離感で見比べる機会も意外と少ない。
しかしVRだと違います。
同じ空間にいる感覚で見られるため、身長や体格、顔の大きさといったリアルな情報がそのまま伝わってきます。
だからこそ、
「AIKAさんってこんなに顔小さかったのか」
という発見がありました。
VR作品を見ていて時々感じるのですが、
「推しの新しい魅力を発見できる」
これもVRの面白さの一つだと思います。
今回の作品で私が一番印象に残ったのは企画でも大乱交でもなく、
AIKAさんの異次元レベルの小顔でした。
2Dでは気付けなかった発見。
これこそVRならではの体験だったと思います。
