レビュー⇒【VR】【8K】【フェス帰り×夜行バス】ライブで意気投合した小悪魔美少女にゼロ距離密着ささやきされ続けた山梨→新宿間 MINAMO

作品レビュー
結論から言うと、MINAMOは最高。
顔はもちろん、VR映えもするし、距離が近いシーンは本当にドキッとする。顔だけで抜けるというレビューが多いのも納得だった。
ただし、問題は監督。
今回の作品は夜行バスという特殊なシチュエーションなんだけど、そのせいかアングルがかなり独特。、「見づらい」「視点が安定しない」「何度も位置調整が必要」と感じる場面が多かった。
特にラストの騎乗位は。。。。
普通の顔寄りアングルじゃなくて、真上から覆いかぶさるような構図になっていて、おっぱいや脇が目の前に来る。「顔が見えない」「違和感しかない」という感じる人もいると思う。
個人的には、せっかくMINAMOという最強クラスの女優を使っているのだから、もっと王道でよかったと思う。
画質やサイズ感は高評価が多く、MINAMOの可愛さや色気は十分伝わる。
だからこそ、アングルで損をしている印象が強い。
作品としては賛否両論ありそう。
でもMINAMOが好きなら、一度は見ておいて損はない作品だと思う。
女優の評価は文句なし。
監督の評価は人によって大きく分かれる。
そんな作品だった。












わたしの超主観レビュー
個人的に一番印象に残ったのは、意外にも派手なシーンではなく、ブラを外す何気ない場面でした。
その瞬間、胸元に浮かんだ数滴の汗が目に入ったんです。
2D作品なら気にも留めなかったと思います。でもVRだと距離感がまったく違う。まるで目の前にいるかのような近さで、その細かな変化まで自然と視界に入ってくる。
その汗を見た瞬間、「バスの中って結構暑いんだろうな」「緊張しているのかな」と、作品の設定や空気感まで伝わってきました。
こういう細かいリアリティは、VRだからこそ味わえる魅力だと思います。
派手な演出ではありませんが、この作品の没入感を最も感じた場面のひとつでした。
