レビュー⇒【VR】相部屋ほろ酔い逆NTR 妖艶なオーラを放つ圧倒的すぎる美人部下のエロスに吸い込まれるように一線を超えた忘れられないアノ夜 金松季歩

作品レビュー
美人部下と相部屋で一線を超える!金松季歩の美貌に吸い込まれる逆NTR VR
金松季歩、3本目のVR。
今回の設定は、出張先で手違いから美人部下の金松季歩と相部屋になってしまうというもの。
こちらはミスの多い頼りない課長。
対する金松季歩は、仕事ができて気配りもできる男性社員憧れの部下。
そんな二人が商談成功を祝って部屋で飲み始め、酔った勢いもあって徐々に距離が縮まっていきます。
まず印象に残るのが、金松季歩のルックス。
胸元の開いたニットにミニスカートという衣装に、今回の髪型もよく似合っています。
整った顔立ちに小さめの唇、そこに大人っぽい色気も加わって、可愛い系というより完全に綺麗系。
こんな部下とホテルで二人きりというだけで、今回の設定には十分な説得力があります(笑)。
前半は、ほろ酔いになった金松季歩が少しずつ距離を詰めてくる展開。
いきなり誘惑してくるのではなく、会話を挟みながら上司と部下の関係が崩れていく流れが自然です。
仕事中のしっかりした部下から、一人の女性へ変わっていく演技も良かったですね。
そして今回のハイライトは対面座位。
顔の高さと距離感がちょうどよく、目の前で表情を長く楽しめる。
金松季歩をVRで見るなら、こういうアングルが欲しかった。
上半身を起こした状態から始まる正常位も距離が近く、かなり臨場感があります。
逆に惜しかったのが騎乗位。
ここは少し距離が遠く、せっかくの対面構図を活かし切れていない印象。
対面座位が良かっただけに、もう少し近ければさらに満足できたと思います。
また、前半は積極的に迫ってくるのですが、プレイが進むにつれて少し受け身になります。
今回の設定なら、美人部下の方から最後まで主導権を握って、もっと強引に迫ってきても面白かったですね。
タイトルには「妖艶」とありますが、個人的には濃厚な妖艶さで押すタイプというより、落ち着いた大人の色気という印象。
その雰囲気は今回の出張先での相部屋というシチュエーションにもよく合っています。
そして最後には、
「またしたかったら、離婚してくださいね」
と突きつけてくる。
頼りない上司が、仕事のできる部下に完全に主導権を握られてしまう。
ここまで含めて今回の逆NTR設定が成立していました。
相部屋、ほろ酔い、美人部下という分かりやすい組み合わせに、金松季歩の演技と近距離アングルがしっかりハマった一本。
特に対面座位の距離感は良く、金松季歩の魅力をVRらしい近さで楽しめる作品でした。








【VR】相部屋ほろ酔い逆NTR 妖艶なオーラを放つ圧倒的すぎる美人部下のエロスに吸い込まれるように一線を超えた忘れられないアノ夜 金松季歩
